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専門家が教える。子どもの英会話教育は、家で1日20分のルーティーンが効果的

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今日は、KIDSNA に掲載された英語関連の記事をご紹介します。




『専門家が教える。子どもの英会話教育は、家で1日20分のルーティーンが効果的』





この記事では、年齢別に方法をご紹介しています。



私が大切にしていることは、子どもに英語を面白いとか楽しいと思わせること。



そして、英語を好きになってもらうことです。



面白いとか好きだと思えば、どんどん吸収していってくれます。



逆に、無理やりやらされたのでは、やっている振りだけで頭には入っていないでしょう。



しかも、大きくなればなるほど、英語以外の学科に取られる時間も多くなりますから、好きでなければなかなか自分からどんどん学んでくれなくなります。



ぜひ、お読みくださいね。


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子どもがいじめに遭った時、「安心して相談できる親」であるために大事なこと3つ

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最近また、イジメによる子どもの自殺のニュースが続いていますね。



誰にも助けを求められずに、死を選ぶまで追い詰められていったのかと思うと、とても悲しいです。



自殺までいかなくても、一人悩んでいる子は多いのではないでしょうか?



優しい子ほど、親に心配かけまいとしてしまうからです。





だからこそ、幼児期から、なんでも親に話せる環境や関係を作っておくことが大切だと思います。



幼児期に親に話を聞いてもらう習慣がなければ、小学校や中学校に行ってから「なんでも話しなさい」と言われても話せません。





わが子がいじめに遭わないという保証はありません。



幼稚園では無事でも小学校で、小学校で無事でも中学や高校でいじめの遭うかもしれないのです。



ぜひ、幼児期から、親になんでも話せる関係を作っておいてくださいね。



子どもがいじめに遭った時、「安心して相談できる親」であるために大事なこと3つ


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ママ友付き合い、「ママカースト」に巻き込まれないために知っておくべきこと


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今日はハピママの記事ご紹介です。



『ママ友付き合い、「ママカースト」に巻き込まれないために知っておくべきこと』




私のスクールでは、ママカーストなどまったくありませんが、大きな幼稚園などでは、ママの派閥があるとよく聞く話です。



30年前の英会話教室時代は、近隣のいろいろな幼稚園から生徒が集まっていましたので、ママのグループの話もよく聞きました。



中には、本当に険悪な仲のママもいましたから、グループ同士の争いも結構あっただろうと思います。





記事の中で、書くべきだったなと思う項目が一つあります。



それは、記事で、いろいろなグループやボスのタイプを解説しているのですが、実は、ボスになるような人は、どのタイプのボスであっても、やはり何かしら人を引き付けるものを持っているのです。



でも、そのボスが、悪意のないボスかどうかは、入ってみないと(おそらくしばらく経たないと)分かりません。



ですから、わかった時には、もう抜き差しならないという状態になってしまうのです。




いじめられた子ども同様、自殺にまで追い込まれるようなことがないとは言えません。



かつて、いじめで殺された上村遼太君が、彼を殺した先輩少年のことを、



「最初は、いい先輩だと思ったのに・・・」



と言っていたという言葉が思い出されます。





いわゆるサイコパスと言われるような、人の痛みが分からない人間も、人当たりはとてもいいのです。



おそらく、心理学者や脳科学者であっても、見抜けないのではないでしょうか?



もちろん、サイコパスほどの悪女タイプのボスは、そんなにはいないかもしれません。



でも、子どもにとって、一番大切な幼児期に、ママがママ友トラブルやママカーストなどに煩わされるなんて、とても悲しいことです。



ですから、子どもが幼稚園の2~3年くらい、ママ友グループなどに入る必要は、ないのではないかと思っています。



そんなグループに入らなくても、同じように一匹狼の気の合う友達ができると思うし、仮にできなくても、何も困ることはないと思います。



ママ友から得られるような情報は、今はネットで調べれば、いくらでもわかりますからね。





もし、ママ友付き合いや、ママカーストなどで悩んでいる人がいたら、



「悩むのはわかるけど気にしなくて大丈夫! 幼稚園時代なんてアッと言う間に終わるよ」



「ママ友より子どもや家族の方がずっと大事じゃない?」




と言いたいです。


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英語、しつけ関連メディア記事のご紹介

たいへんご無沙汰です。

まだこのブログも生きているかと久しぶりに開いてみました。

その後も引き続き、サイトの記事を通じて情報発信を続けています。

最近は、チケットぴあがやっている”ハピママ”というサイトがメインでしたが、今月から、KIDSNA(キズナ)というサイトでも記事を書いています。

KIDSNAからは、英語関連の記事を書いてほしいとの依頼を受け、今月2本、来月も2本掲載予定です。

まだ、比較的新しいサイトですが、いい記事を載せていますので、ぜひご覧になってくださいね。

『英語を学ぶのは早ければ早いほどいい。遅くなるほど不利になるその理由は?』

『なぜ、英語力だけではダメなのか。世界に通用する子を育てるためには』


ハピママの最新記事

『ちゃんと愛情伝わってる? 子どもが「愛されている」と実感できる親の習慣』

『【飛行機・新幹線・バス】これだけは守りたい! 「子連れで移動」3つのマナー』


本も引き続き販売中です。

5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』(彩図社)


グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
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ホンマでっか!?TV オンエア!

いやあ、終わりました。
『ホンマでっか!?TV 』

今日はもう一つ健康関連のコーナーがあって、そちらがちょっと長くなって、毒親の方は時間が少し短くなったとの連絡は受けていたのですが、確かにかなりカットされていました。

収録では1時間位しゃべりましたからね。
もっとも、事前に電話取材で話していたエピソードが10個くらいあったのですが、収録の時も時間の関係で、3つくらいしか話せていないんですけど。

番組で話したことは、実際に私が遭遇した実話です。
たかが、バスの座席くらいで、公衆の面前で、こっぴどく責められた男の子のことは、今でも気がかりなくらいです。
おっとりして優しい子なんだろうと思います。

本来親としては、「お年寄りに座らせてやれ!」 って言ってほしいような場面ですが・・・

*番組を見ていない人にはちょっとわからないですね、ごめんなさい。


収録より、オンエアを見る方がドキドキしましたが、結構楽しかったです。
また、呼んでもらえたら嬉しいなあ。



『5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』(彩図社)
*アマゾンの幼児教育本のベストセラーランキングで、今までで最高3位になりました。 

『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
*今セールなのか、40%OFF になっています。定価で買ってくださった方の申し訳ないくらいですが、ご興味がある方は、今がお得です。 おかげでベストセラーランキングも上がっています。

アメーバブログ
『英語が苦手な親でも大丈夫! お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』

ヤフーブログ
『日本と欧米いいとこ取り ママとキッズの心がときめくしつけのコツ』


東洋経済オンラインにも記事が掲載されています。
『ママパパ必見!「褒める」と「叱る」の黄金比』
『本の読み聞かせが将来子を大成させるわけ』
『わが子をKY人間にする親のタイプ3つ』
『将来「お金に困らない子』はこう育てる!』
『危険!「毒親予備軍」に見られる2つの兆候』


『IT Mama 平川裕貴の記事』


読んで身に付く英語勉強法マガジン ”Cheer up English"
『簡単! 英語育児から学ぶ日米流子育て術』

プロフィール

平川裕貴

Author:平川裕貴
幼児教育研究家、キッズマナーコンサルタント、マナー講師、著述家、コラムライター、英語スクール経営者

出版物
『歌で覚える英会話 キッズソング1~3』(販売終了)
『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』(アマゾンにて販売中)
『5歳でも間に合う!わが子をバイリンガルにする方法』(彩図社)全国の書店・ネットショップで好評販売中

ママ向けサイト『ハピママ』『KIDSNA』『IT Mama』で、しつけや英語に関するコラム記事執筆

英語学習者向けサイト『Cheer up English』で子育て英語記事執筆


元日本航空CA,外資系英語スクールマネージャーを経て、1988年外国人講師による子どものための英語スクール『リリパット』を設立。
一時関西に英会話教室30教室以上を展開するが、阪神淡路大震災で被災し、規模縮小を余儀なくされる。
長年欧米文化に触れてきた経験と、震災後の長く苦しい体験から得た知恵も生かし、子ども達の長い人生を見据えた幼児教育に取り組み、現在3歳から6歳を対象とした『リトル・キンダー』という幼稚園型スクールを開校。
日々小さな子ども達に囲まれて、時には笑い転げ、時には雷を落とし、賑やかに楽しく過ごしています。

第2の人生の目標として、得てきた知恵や知識を伝えるべく、本業のスクール経営の傍ら執筆活動を開始しています。

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