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かけてあげると子どもの「考える力」がグーンと伸びる魔法の一言

『子どもが将来「人に優しくて思いやりがある子」になる親の口癖』に続いて 『かけてあげると子どもの「考える力」がグーンと伸びる魔法の一言』というテーマで、ママ向けサイトのIT Mama (イットママ)に記事を書きました。

それが、ヤフーのネタりかで、アクセス数が2位になり、記事が出てから10日近く経った今でも、フェイスブックの「いいね」数で20位以内に入っています。

この二つの記事は、IT Mama に記事を書くということが決まる前から、危機感を持っていたテーマで、書きためていたものを、短く簡潔にしたものでした。
IT Mama の編集者さんが、目を引くようなタイトルをつけて、出してくれました。

その後も引き続き記事を書いています、
こういうネットニュースは、次から次へとニュースを掲載していかないと、読者に飽きられてしまうのだとか。
私もできるだけ、記事を書いていこうと思っています。
よかったらご覧くださいね。


『かけてあげるとこどもの「考える力」がグーンと伸びる魔法の一言』

IT Mama のページはこちら>

ネタりかのページはこちら


『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
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プロフィール

平川裕貴

Author:平川裕貴
幼児教育研究家、キッズマナーコンサルタント、マナー講師、著述家、コラムライター、英語スクール経営者

出版物
『歌で覚える英会話 キッズソング1~3』(販売終了)
『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』(アマゾンにて販売中)
『5歳でも間に合う!わが子をバイリンガルにする方法』(彩図社)全国の書店・ネットショップで好評販売中

ママ向けサイト『ハピママ』『KIDSNA』『IT Mama』で、しつけや英語に関するコラム記事執筆

英語学習者向けサイト『Cheer up English』で子育て英語記事執筆


元日本航空CA,外資系英語スクールマネージャーを経て、1988年外国人講師による子どものための英語スクール『リリパット』を設立。
一時関西に英会話教室30教室以上を展開するが、阪神淡路大震災で被災し、規模縮小を余儀なくされる。
長年欧米文化に触れてきた経験と、震災後の長く苦しい体験から得た知恵も生かし、子ども達の長い人生を見据えた幼児教育に取り組み、現在3歳から6歳を対象とした『リトル・キンダー』という幼稚園型スクールを開校。
日々小さな子ども達に囲まれて、時には笑い転げ、時には雷を落とし、賑やかに楽しく過ごしています。

第2の人生の目標として、得てきた知恵や知識を伝えるべく、本業のスクール経営の傍ら執筆活動を開始しています。

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