コンテントヘッダー

アマゾンのプレビュー

『5歳からでも間に合う お金をかけずにわが子をバイリンガルにする方法』 (彩図社)
はお陰様で好評です。

書店でも購入できますので、書店で買おうと思っておられる方のために、ご参考までにアマゾンでのレビューを掲載します。私もレビューは結構見て参考にしていますので。


最高の指南書
お金をかけずに・・・の初めとしてこの本は安い。子供のお稽古事を絞る上で非常に参考になる。
ピアノかスイミングか英会話か・・・。稽古事で優先順位の高い英会話で
こんなに聞いておくことがあったんだって思うくらい、色々な事を教えてくれる。
著者が経営しているプリスクールのノウハウを、この値段でこんなに聞けるなんて素晴らしい。
読んだあとで子供の教育について、お金をかけるか、かけずにいくかじっくり考えられる。
そして英会話については、かけたお金が無駄にならない、親としての心構えもずしっとはいってくる。

こんな本を待ってました!
実践的な方法を具体的に書いてくださっているので、一気に読んでしまいました!
今はインターネットのおかげで高い教材を買うことなく、やる気になれば英語も上達できるはず…です。
その手助けをこの本がしてくれます!
私は、娘に英語で話しかけようと思った時や、YouTubeを見るたびに本を開けています。手離せません!
単語は分かっているけど、簡単な文章になると作れない…という私のようにならないために、娘にはネイティヴの日常会話を聞かせたいと思っています。もちろん、お金をかけずに♪
そんな私にピッタリの一冊で、私も娘とともに習得していけそうな気はしてきました笑
オススメされていたCDも早速購入し、親子で楽しんでいます♪

ママにお勧め☆
2歳児のママです。英語はやらせたいなぁと思っているけど、自分は英語が苦手だし、何から、どこから始めたらいいのかわかりませんでした。この本は英語が苦手な私でも出来る方法がいっぱい書いてあって、とても参考になりました。
本に書いてあったYouTubeを見せたら、子供がすぐ英語の歌を口ずさんでビックリ!
本当に子供の耳の力ってすごいんだなぁと思いました。
早い時期にこの本に出合って本当に良かったです。英語が苦手なママにも、お金かけたくないというママにも絶対お勧めです☆

英語教育の方法で悩んでいる方にオススメです!!
ママ友達との話の中で常に話題になるのが子供の「英語教育」についてです。自分の子供は英語を話せるようになって欲しい…でもどうしたらいいかわからない。高額のDVD教材、様々なスクール、周りの情報…結局何が最適なのかわからないまま。そういった悩みを解決してくれるのがこの本であり、オススメの英語サイト、家で使える英会話、英語での子供の接し方など広い範囲で紹介して下さってます。子供の英語教育に悩んでいる方にオススメの本です。


子ともたちが大人になる頃には、英語はもうできて当たり前の時代になっています。
小さなお子様をお持ちのママ! 
英語が苦手なママでも、お金も手間もかけずにできる方法をいっぱい書いています。
ぜひ、お子様に英語環境を与えてあげてください。


『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』(アマゾン)
もお陰様で好評です。こちらはアマゾンでのみ販売です。
スポンサーサイト
コンテントヘッダー

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

平川裕貴

Author:平川裕貴
幼児教育研究家、キッズマナーコンサルタント、マナー講師、著述家、コラムライター、英語スクール経営者

出版物
『歌で覚える英会話 キッズソング1~3』(販売終了)
『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』(アマゾンにて販売中)
『5歳でも間に合う!わが子をバイリンガルにする方法』(彩図社)全国の書店・ネットショップで好評販売中

ママ向けサイト『ハピママ』『KIDSNA』『IT Mama』で、しつけや英語に関するコラム記事執筆

英語学習者向けサイト『Cheer up English』で子育て英語記事執筆


元日本航空CA,外資系英語スクールマネージャーを経て、1988年外国人講師による子どものための英語スクール『リリパット』を設立。
一時関西に英会話教室30教室以上を展開するが、阪神淡路大震災で被災し、規模縮小を余儀なくされる。
長年欧米文化に触れてきた経験と、震災後の長く苦しい体験から得た知恵も生かし、子ども達の長い人生を見据えた幼児教育に取り組み、現在3歳から6歳を対象とした『リトル・キンダー』という幼稚園型スクールを開校。
日々小さな子ども達に囲まれて、時には笑い転げ、時には雷を落とし、賑やかに楽しく過ごしています。

第2の人生の目標として、得てきた知恵や知識を伝えるべく、本業のスクール経営の傍ら執筆活動を開始しています。

最新記事
カテゴリ
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR