コンテントヘッダー

また書きたくなってきちゃいました

本を出すのは、最初で最後だろうと思って、あれもこれもといっぱい詰め込んだけれど、また書きたくなってきちゃいました。

今回の本は、何度も校正を重ねて納得して出したつもりでも、いざ形になって出てくると、(ずっとパソコンでのやり取りだったので)、色も思っていたような赤と違うし、もう少しテーマを絞って、ページ数を少なくした方が良かったかな・・・なんて反省点も。
出版社からのアドバイスもほとんどなくて、ほぼ我流でしたから。

実は、近いうちに、250万pv位あるプレママとママ向けのサイトで、私の本を紹介していただけることになって、その後、そのサイトでライターとして記事を書くことになったのです。

そのサイトは(もちろんどのサイトもだけど)読者を増やすことを必死で考えているわけだから、読者に受けるような記事を書いています。
ですから最近の流れや、若い人に受ける書き方の参考になるのです。

私の目的は、子育てに悩むママ達が、少しでもおおらかに子育てができるように、アドバイスをしてあげること。
そして、子ども達が将来困らないように知恵を授けてあげること。

また、頑張ってみようかな。



『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
スポンサーサイト
コンテントヘッダー

パソコンの調子が悪いです

私のパソコン、最近調子が悪いんです。
立ち上がりやページ移動が異常に遅かったり、よくフリーズもするようになりました。
DELLのパソコンだけど、そろそろ8年になるから、もう寿命なのかも・・・

そう言えば、夫のパソコンも、調子悪くなってそろそろ買い換えようと考えていた矢先、突然動かなくなって、すごく困っていたなあ。
何やらかんやらいじって、必死でデータを取りだしていたけど、結局メール関係はアウトだったみたい。

妹のパソコンは日本製だけど、7年目に突然プスンと壊れてしまったらしい。
メーカーのサポートに問い合わせても、7年と言うともう寿命だと言われたそう。
メールも全部消えてしまったと嘆いていたけど、突然というのは本当に困るよね。

私のパソコンには、仕事上のドキュメントと、個人的な原稿類、スクールの写真などすべて収録しているから、壊れたら大変。
調子が悪いのは、壊れる前の前兆サインだと思って、今日はとりあえずドキュメント類のバックアップを取りましたけど。

パソコン新しくしたら、その設定にまた苦労するのよねえ。
J.COM関係、無線ラン、防犯カメラ(無線)、コピー機(無線)など諸々の設定、考えただけで頭が痛くなりそう・・・

さて、これから、メールを移す方法を調べようっと。



平川裕貴著『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
コンテントヘッダー

足の裏

マッサージに行くと、足の裏、土踏まずを押してくれます。
これって気持ちいいのよね。

土踏まずを押してもらいながら、そう言えば子どもの頃、父にたのまれて父の足の裏を踏んずけたなあ。
うつぶせに寝転んだ父の土踏まずを踏みながら足踏みすると、父が気持ちいいと喜んでいました。
子どもの足は大きさといい、重さといい、ちょうど良かったのでしょう。
父の足の裏の感触を思い出しました。

子どもがいたら、ぜひやってもらってください。小学生位まで大丈夫です。
親にも子どもにも、きっといい思い出になりますよ。



平川裕貴著『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
コンテントヘッダー

マッサージに行ってきました

私は、首が長いのと、8年前に片足の股関節の手術をしているせいか(人工股関節置換術というのをしています。以前のブログでは、股関節に問題のある人の参考になるかと、この手術の詳細も書いていたのですが、だいぶ忘れてしまいました。また機会を見て書きます)肩や首が凝ります。我慢できなくなったらマッサージに行きます。

ただ前回ストレッチをしてもらったら、股関節が痛み出したので、しばらく行っていませんでしたが、今日新しい所へ行ってみました。
以前行っていた所より、駅に近いこと、値段も手ごろなこともあって、盛況でした。

私は夕方4時半から行ったのですが、その時もサラリーマンらしき男性達や若い女性などでほぼ満員。帰る時も外に待っている人もいました。
そうよねえ、本当に疲れるものね。ほぐして欲しいのよねえ。

肩や首が凝ってくると、胃の働きも悪くなって食欲もなくなりますし。
今日は首も相当凝っていたから、きっと頭に血が巡ってなかったわ。
どうりで頭が働かないと思った~~~。 もとからだよ~ん。
凝り固まる前に、定期的に行けばいいのよね。そしたら、いつも本調子で頑張れるかも。



平川裕貴著『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
コンテントヘッダー

吹き替えでドラマが変わってしまう

私達夫婦は、日本のテレビドラマはほとんど見なくて、見るのは海外ドラマばかりです。
字幕で見ることもあるし、吹き替えで見ることもあるのですが、実は吹き替えで、ドラマがまったく違った感じ、極端に言えば台無しになるってことが結構あります。
俳優さんの声のイメージって大切なんですね。

例えば、『パーソン・オブ・インタレスト』というドラマがあるのですが、登場人物の一人は、とても心地よい声でイギリス英語を話すのですが、それが、吹き替えではまったく活かされていません。主人公の声も雰囲気に合っていないのです。

一方で、『CSI』というドラマでは、出てくる刑事の声が、実は本人の声よりずっとピッタリくるのです。本人の声よりいいってちょっと変ですけど、それくらい、イメージにぴったりの声なのです。

ドラマによって、吹き替えの声が余りにもはまり過ぎて、字幕で見る気にならなかったり、
逆に吹き替えがあまりにひどくて、間違って吹き替えで録画してしまったら消してしまうほどだったり。

吹き替えの声優さんを選ぶのは、たいへんな作業だとは思いますが、やはり、その俳優さんやドラマの雰囲気に合った声優さんを選んで欲しいなとつくづく思っています。




『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
コンテントヘッダー

プレゼントキャンペーンご応募ありがとうございました

FC2のお知らせ欄に、ブロガーが本を出版したと紹介していただきましたので、
『グローバル社会に生きるこどものための-6歳までに身に付けさせたい-
しつけと習慣』を1冊、FC2のプレゼントキャンペーンに提供しました。
私の本に興味を持って応募して下さった皆様ありがとうございました。

当選者が決まったそうで、FC2の事務局からメールが届きました。
当選された方から、「・幼稚園での仕事をしているので、当選して嬉しいです!
有難うございます!届くのが楽しみです(((o(*゜▽゜*)o)))」
とのコメントが届いたそうです。

この本は、全国の幼稚園の先生にも読んでいただきたいと思うくらいなので、
幼稚園でお仕事をされている方に当たって、私もとても嬉しいです。

子どもがいる方はもちろん、これから子どもを持つ方にも読んでいただきたいです。
私のスクールの生徒達も、お母さんだけでなくお父さんも読んで下さっています。

単なるしつけのノウハウやテクニックではなく、もっと根本的な考え方や
情報ですし、社会で仕事をしていると実感することが多いので、
むしろお父さん達に理解されやすいかもしれません。

もしかしたら、社会人にも役に立つかもしれないなあ。
新人研修にも使っていただきたいくらい。
経営者の友人からは、新入社員が「挨拶もできない」「礼儀を知らん」なんて話を
しょっちゅう聞きますから。

もっとも、その場合はタイトルを変えないと、プライドが傷つくかなあ?


平川裕貴著『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
コンテントヘッダー

長浜(滋賀)に行ってきました

今回2回目の長浜。
2泊3日で、前回と同じ長浜ロイヤルホテル泊。
大浴場のある大きなホテルです。設備もきれいだし、接客も感じいいです。

長浜は、こじんまりしていて、とてもいい街。のんびりしたい人にはお勧めの街。
もうあまり歩きまわる気もなくなっているので、派手な観光地よりのんびりできる、
長浜のような小さな街がいいのです。

前回は電車でしたが、今回は車で行きました。
琵琶湖周辺は、どこも景色が良くて、道も整備されています。
夏は、海水浴客で混雑するのでしょうが、私達は平日を狙って行ったので特に、
車も少なく行きも帰りも快適なドライブでした。

写真はホテルの部屋から
nagahama1.jpg

nagahama2.jpg



平川裕貴著『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』
プロフィール

平川裕貴

Author:平川裕貴
幼児教育研究家、キッズマナーコンサルタント、マナー講師、著述家、コラムライター、英語スクール経営者

出版物
『歌で覚える英会話 キッズソング1~3』(販売終了)
『グローバル社会に生きる子どものための-6歳までに身に付けさせたい-しつけと習慣』(アマゾンにて販売中)
『5歳でも間に合う!わが子をバイリンガルにする方法』(彩図社)全国の書店・ネットショップで好評販売中

ママ向けサイト『ハピママ』『KIDSNA』『IT Mama』で、しつけや英語に関するコラム記事執筆

英語学習者向けサイト『Cheer up English』で子育て英語記事執筆


元日本航空CA,外資系英語スクールマネージャーを経て、1988年外国人講師による子どものための英語スクール『リリパット』を設立。
一時関西に英会話教室30教室以上を展開するが、阪神淡路大震災で被災し、規模縮小を余儀なくされる。
長年欧米文化に触れてきた経験と、震災後の長く苦しい体験から得た知恵も生かし、子ども達の長い人生を見据えた幼児教育に取り組み、現在3歳から6歳を対象とした『リトル・キンダー』という幼稚園型スクールを開校。
日々小さな子ども達に囲まれて、時には笑い転げ、時には雷を落とし、賑やかに楽しく過ごしています。

第2の人生の目標として、得てきた知恵や知識を伝えるべく、本業のスクール経営の傍ら執筆活動を開始しています。

最新記事
カテゴリ
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QR